<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>自居留（じいる）『生きることは感じ創造すること』</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=412879" title="自居留（じいる）『生きることは感じ創造すること』" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://zealgallery.livedoor.biz/atom.xml" />
<modified>2009-11-05T11:25:51Z</modified> 
<tagline><![CDATA[創作家　喜連川雲彩のブログです。
日々の出会い出来事を感じるままに、絵画や詩、文章などにしてお伝えしていきます。共有したい魂の響き・・・]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu</id> 
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2009, kokoroiyasu </copyright>
<entry>
<title>癒しの作品展『愛』part2</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52029044.html" />
<modified>2009-11-05T02:24:29Z</modified> 
<issued>2009-11-05T11:24:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52029044</id> 
<summary type="text/plain">徐々に、韓国友好のための国際展の骨子が固まってきました。
現時点で、以下のような予定で進行中です。
若干の変更があるかもしれませんが、前回のイベントよりさらにパワーアップしたイベントになりそうです。

　 　　　
１．事業名称
韓日友好のための癒しの作品展　『愛...</summary> 
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52029044.html">
<![CDATA[徐々に、韓国友好のための国際展の骨子が固まってきました。<br>
現時点で、以下のような予定で進行中です。<br>
若干の変更があるかもしれませんが、前回のイベントよりさらにパワーアップしたイベントになりそうです。<br>
<br>
　 　　　<br>
１．事業名称<br>
韓日友好のための癒しの作品展　『愛』　part２（仮称）<br>
<br>
２．事業の概要<br>
韓国と日本で活躍する有志のアーティストによる作品展です。<br>
<br>
３．事業の内容<br>
　　『愛』をテーマにした日韓のアーティストのアート作品を５日間にわたり会場に展示します。<br>
<br>
４．事業の趣旨と目的<br>
昨今の不安定な社会に、少しでも心休まる時間を持っていただけたら・・・<br>
そんな願いを込めて作品展を開催いたします。　　　　　　　　　　　　　<br>
また、韓国・日本と、国籍も年齢も違う私たちが、お互いを尊重し、協力・助け合いながら、この作品展を成功させることこそが、お互いの国の文化を理解し、真の交流を深める機会になると考えています。テーマは、『愛』。私たち命あるものにとって、必要不可欠な『愛』。　　<br>
親子・友だち・恋人・家族・自然・動物・・・etc　<br>
この世に生を受けたものにとって普遍的な『愛』をテーマに掲げ、創作者それぞれのイメージで『愛』を表現します。　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
心のケア、癒しが求められている今、これらの作品を通じて、自分自身の心を見つめ、創造的な人生を構築していくお手伝いをすること、そして、アートや音楽などの芸術を通じて、互いの文化や精神性を理解する機会を提供することを目的としています。<br>
<br>
※2009年5月26日～28日に、大韓民国　日本大使館　広報文化院　シルクギャラリーにて開催された作品展に続くものです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
５．主催者・事務局　<br>
NGOワールド・クリエイト・ウェイブ　<br>
<br>
６．実施期間<br>
２０１０年５月１１日（火曜日）～２０１０年５月１５日（土曜日）　５日間<br>
（５月１０日；作品搬入と準備）<br>
<br>
７．会場<br>
　東京都新宿区周辺の公的ギャラリー<br>
　　　　<br>
８．参加予定アーティスト（７人）<br>
（１）アーティスト　The daydream（韓国）　　<br>
（２）ペイント・アーティスト　洪-Bich-na（韓国）　<br>
（３）アーティスト　an jeong hee （韓国）<br>
（４）グラフィックデザイナー　鄭　賢淑（在日韓国）<br>
（５）灯篭画絵師 清水　響（日本）<br>
（６）イラストレーター　石津　淳子（日本）<br>
（７）創作家　喜連川雲彩（日本）<br>
<br>
９．入場料<br>
　無料<br>
<br>
※写真は、前のイベントの模様。<br>
観覧者に書いてメッセージやアート作品も創ってもらいました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/a/3/a3e57908.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="054" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/5/3/53ccd0ec.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="019" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/c/3/c361e43e.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="016" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/4/8/48da240a.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="007" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>懐かしい味・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52027811.html" />
<modified>2009-11-03T02:09:58Z</modified> 
<issued>2009-11-03T11:09:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52027811</id> 
<summary type="text/plain">

今年は、なんだかさつま芋の当たり年らしく、さつま芋をたくさん戴きました。

そこで、さつま芋料理を作ることに・・・。

とっても簡単ですが、天ぷらとさつま芋ご飯を作りました。

戦争を体験した人は、さつま芋ご飯に暗いイメージを抱くようですが、私は小学生時代給...</summary> 
<dc:subject>心が喜ぶ一品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52027811.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/d/2/d2971e8e.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="008" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
今年は、なんだかさつま芋の当たり年らしく、さつま芋をたくさん戴きました。<br>
<br>
そこで、さつま芋料理を作ることに・・・。<br>
<br>
とっても簡単ですが、天ぷらとさつま芋ご飯を作りました。<br>
<br>
戦争を体験した人は、さつま芋ご飯に暗いイメージを抱くようですが、私は小学生時代給食で食べてとても感動した記憶があります。<br>
<br>
確か、自分たちが掘ってきたさつま芋で料理されたご飯だった気がします。<br>
<br>
懐かしい味がしました。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>裏板は、やっぱりあった方が・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52026788.html" />
<modified>2009-11-01T11:50:54Z</modified> 
<issued>2009-11-01T20:50:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52026788</id> 
<summary type="text/plain">工房兼自宅を建築して3年。

建築会社の人が3年点検にやってきました。

そして、とうとう気になっていた部分を、お話してみることに・・・。

設計当初から、気になっていた階段のことです。

設計士さんの気持ちとしては、階段の裏板がない状態を作り、デザイン性や採光を...</summary> 
<dc:subject>建築</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52026788.html">
<![CDATA[工房兼自宅を建築して3年。<br>
<br>
建築会社の人が3年点検にやってきました。<br>
<br>
そして、とうとう気になっていた部分を、お話してみることに・・・。<br>
<br>
設計当初から、気になっていた階段のことです。<br>
<br>
設計士さんの気持ちとしては、階段の裏板がない状態を作り、デザイン性や採光を重視したかったようです。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/c/4/c474c132.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="006" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
原案では、2階までの階段全部を裏板なしで作りたかったようですが、女性がスカートの場合、下にいる人が気になってしまうことを私が心配し、半分だけにしていただいたのです。<br>
<br>
しかし、木のキシミやほこり、階段下の収納が欲しいことなど、もろもろ考え3年目にして、裏板をつけていただくことにしたのでした。<br>
<br>
設計士さんに気を使った施工をした結果、やはり手直し。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/7/e/7e864dad.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="007" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
気になることは、やはりきちんと意志を強く持ってお伝えしなくてはいけないですね。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/2/f/2f5aed49.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="010" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>白い小石でアクセント・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52024901.html" />
<modified>2009-10-29T07:13:49Z</modified> 
<issued>2009-10-29T16:13:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52024901</id> 
<summary type="text/plain">工房の駐車場脇の枕木の間。

ずーと気になっていました。


ガラスのリサイクル砂利を隙間に置いていたのですが、豪雨になると道に流れ出してしまうのです。

軽くて保温性があって、雑草が生えにくいのは良いのですが、流れていっては、もともこもありません。

そこで、今...</summary> 
<dc:subject>空間の演出</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52024901.html">
<![CDATA[工房の駐車場脇の枕木の間。<br>
<br>
ずーと気になっていました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/8/3/83381b3f.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="002" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ガラスのリサイクル砂利を隙間に置いていたのですが、豪雨になると道に流れ出してしまうのです。<br>
<br>
軽くて保温性があって、雑草が生えにくいのは良いのですが、流れていっては、もともこもありません。<br>
<br>
そこで、今日は小さな小石を使って、模様替えすることにしました。<br>
<br>
使った小石、およそ１００ｋｇ、１０ｋｇを10個です。<br>
<br>
白い小石と、黒っぽい枕木、対照的でいい感じのアクセントができました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/b/0/b06c8444.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="003" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/e/4/e4bb05e2.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>立体造形かぼちゃと、オイルパステルで描いたリンゴ・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52024417.html" />
<modified>2009-10-28T10:52:51Z</modified> 
<issued>2009-10-28T19:49:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52024417</id> 
<summary type="text/plain">今日は、芸術造形研究所で立体かぼちゃの造形と、オイルパステルでリンゴを描いてきました。

かぼちゃは、新聞紙で形を創り和紙で化粧しました。


リンゴは、オイルパステルで描いた後、お箸でクラッチ（削り）して、ベビーパウダーで固定しました。
ベビーパウダーの思い...</summary> 
<dc:subject>創作活動</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52024417.html">
<![CDATA[今日は、芸術造形研究所で立体かぼちゃの造形と、オイルパステルでリンゴを描いてきました。<br>
<br>
かぼちゃは、新聞紙で形を創り和紙で化粧しました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/b/c/bcda01a4.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="002" hspace="5" class="pict"  /><br /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/8/f/8fea230b.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
リンゴは、オイルパステルで描いた後、お箸でクラッチ（削り）して、ベビーパウダーで固定しました。<br>
ベビーパウダーの思いがけない利用法に感動しましたよ。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/6/1/6146e44a.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="004" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>贈り物にびっくり！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52023834.html" />
<modified>2009-10-27T13:55:29Z</modified> 
<issued>2009-10-27T22:55:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52023834</id> 
<summary type="text/plain">先日、茶目っけたっぷりの友人から、旅先で面白い物を見つけたので、宅配便で送ったというメールが届きました。

翌日大きな箱が届き？？？と開けてみると

大きな焼き鮭が入っていました。

な、なんと、頭からしっぽまでの長さは、６５ｃｍ以上！

昔は、塩鮭をお歳暮に送...</summary> 
<dc:subject>心が喜ぶ一品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52023834.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/f/5/f5c9972f.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="003" hspace="5" class="pict"  /><br />先日、茶目っけたっぷりの友人から、旅先で面白い物を見つけたので、宅配便で送ったというメールが届きました。<br>
<br>
翌日大きな箱が届き？？？と開けてみると<br>
<br>
大きな焼き鮭が入っていました。<br>
<br>
な、なんと、頭からしっぽまでの長さは、６５ｃｍ以上！<br>
<br>
昔は、塩鮭をお歳暮に送る家がありましたが、最近はめっきり目にしなくなりました。<br>
<br>
なるほど、こうすれば、塩辛くないし、魚を焼く手間が省けます。<br>
<br>
なおかつ、すでに切ってあります。<br>
<br>
食べ方は、レンジで温めるだけとは、とっても食べやすそうです。<br>
<br>
驚きの贈り物、私の脳みそは、大いに刺激されました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/3/f/3f7c9d5d.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>詩『ゲシュタルトの祈り』・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52022507.html" />
<modified>2009-10-26T11:10:37Z</modified> 
<issued>2009-10-25T21:20:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52022507</id> 
<summary type="text/plain">私の好きな詩に、『ゲシュタルトの祈り』があります。

これは、ドイツの精神医学者にして、ローラ夫人と共にゲシュタルト療法（※）の創始者である、フレデリック・S・パールズ（1893～1970）が作ったものです。ゲシュタルト療法の思想を盛り込んだ詩で、彼はワークショップ...</summary> 
<dc:subject>癒し</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52022507.html">
<![CDATA[私の好きな詩に、『ゲシュタルトの祈り』があります。<br>
<br>
これは、ドイツの精神医学者にして、ローラ夫人と共にゲシュタルト療法（※）の創始者である、フレデリック・S・パールズ（1893～1970）が作ったものです。ゲシュタルト療法の思想を盛り込んだ詩で、彼はワークショップでこの詩を読み上げることを好みました。<br>
<br>
゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆<br>
<br>
<b>＜ゲシュタルトの祈り＞<br>
<br>
私は私のために生き、あなたはあなたのために生きる。<br>
<br>
私はあなたの期待に応えて行動するためにこの世に在るのではない。<br>
<br>
そしてあなたも、私の期待に応えて行動するためにこの世に在るのではない。<br>
<br>
もしも縁があって、私たちが出会えたのならそれは素晴らしいこと。<br>
<br>
出会えなくても、それもまた素晴らしいこと</b>。<br>
<br>
<br>
゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆<br>
<br>
気がつくと、人は自分の本心ではなく、相手が期待する行動を選び心が疲れてしまうことがあります。<br>
<br>
しかしながら、人生は本来、その人自身のもの。<br>
<br>
人の意見を意識しすぎた結果、自分がしようと思った行動をしなかったことの後悔と、自分で選んで行動して失敗した痛みとでは、前者の方が、心の痛手は格段と大きなものとなるでしょう。<br>
<br>
生まれた意味は、たくさんの経験と感動で自分を高めていくとこだと思います。<br>
<br>
自分の人生、相手の人生それぞれ尊重し生きていけたら幸せですね。<br>
<br>
※ゲシュタルト療法の手法というのは、心理学や哲学の手法を広く取り入れており、それらを精神と身体の完全統一という考え方に基づいて、セラピーの療法として統合したものです。今ここに生きることを大切にしたこの療法の目的とは、活動におけるより確立した独立と、自然な成長を阻害する障害物に対処する能力を、患者自身が獲得することを助けることにあるようです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/8/e/8eeeb3ac.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="002" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>臨床美術が、過去の知識と経験をつなぐ・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52021909.html" />
<modified>2009-10-24T13:56:15Z</modified> 
<issued>2009-10-24T21:50:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52021909</id> 
<summary type="text/plain">医療職としての知識と様々な過去の経験と、創作家の仕事を繋ぐものを、ここ１～２年模索していましたが、とうとう、ぴったりとはまるものを見つけました。

『臨床美術』という分野です。



早速、今月からお茶水にある芸術造形研究所で、その知識と技術を学び始めました。
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52021909.html">
<![CDATA[医療職としての知識と様々な過去の経験と、創作家の仕事を繋ぐものを、ここ１～２年模索していましたが、とうとう、ぴったりとはまるものを見つけました。<br>
<br>
『臨床美術』という分野です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/2/7/2748f1ae.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="008" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
早速、今月からお茶水にある芸術造形研究所で、その知識と技術を学び始めました。<br>
<br>
講義を聞くたび、私の求めていたものは、まさにここにあると実感しています。<br>
<br>
痴呆防止、痴呆老人のための治療の一環として始まったものですが、障害を持つ人、子供達、終末期医療、ストレスの溜まった人達、右脳を活性化するその手法は、多くの人に喜びをもたらすことでしょう。  <br>
<br>
ちなみに、今日はオイルパステルを使って、林檎を描きました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/0/a/0a34a86b.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="005" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ラッキーな出来事・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52021432.html" />
<modified>2009-10-23T17:26:59Z</modified> 
<issued>2009-10-23T23:10:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52021432</id> 
<summary type="text/plain">今日は、ラッキーな出来事が２つありました。

それは、前に応募していた「やくやキング」の絵付が、らくやキング大人賞に輝いたことです。
http://www.rakuyaki.jp/result/index.html

電子レンジで、らく焼きが楽しめるというペンを使って、陶器に絵付けをするのですが、そ...</summary> 
<dc:subject>創作活動</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52021432.html">
<![CDATA[今日は、ラッキーな出来事が２つありました。<br>
<br>
それは、前に応募していた「やくやキング」の絵付が、らくやキング大人賞に輝いたことです。<br>
<a href="http://www.rakuyaki.jp/result/index.html">http://www.rakuyaki.jp/result/index.html</a><br>
<br>
電子レンジで、らく焼きが楽しめるというペンを使って、陶器に絵付けをするのですが、その応募作品が思いがけなく入賞したのでした。<br>
<br>
子供部門と大人部門の賞があって、私は大人部門受賞となりました。<br>
<br>
作品名『そこには、愛がある』 <br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/4/f/4f873870.jpg" width="640" height="480" border="0" alt="raku2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
スープを飲み進めていくと、スープに沈んでいるメッセージが見えてきます。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/a/7/a7910596.jpg" width="151" height="113" border="0" alt="rakuyaki" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
 手料理を一緒に食べながら、愛する人が驚いたり、喜んだりするところを見れるのが、とても楽しいです。<br>
実際、夫にこの器を出したら、思いっきり笑顔になりました。<br>
このペンがあれば、「大好き」とか「ありがとう」とかいろんなメッセージを陶器の底に隠せるので、 お客さんにも、オリジナルメッセージを書いて手料理をご馳走しようと思います。手料理が好きになるアイテムですね。<br>
<br>
事務局の方からは、次のようなコメントをいただきました。<br>
<br>
あたたかさを感じさせる絵柄と、雑貨屋さんに売っていそうなかわいらしい作品だと思います。<br>
使うとメッセージが出てくるなんてアイディアですね！<br>
おいしい手料理と一緒に是非使って下さいね。<br>
おめでとうございます！ <br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
そして、映画の試写会当選のはがきが届きました。<br>
<br>
ついている時は、重なるものですね。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?910606"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_23.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキング"></a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>『大きな根っこ』・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52020556.html" />
<modified>2009-10-22T06:09:37Z</modified> 
<issued>2009-10-22T14:49:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52020556</id> 
<summary type="text/plain">

先日、実家の母が、大きなさつま芋を送ってくれました。

それも、つる付きで４つの芋が繋がったままのさつま芋です。

創作に使ってと稲まで付いていました。

自然のままの姿の野菜や草木には、いつも温かさや生きる強さを感じさせられます。

そこで、今日はさつま芋の...</summary> 
<dc:subject>創作活動</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52020556.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/6/7/67cbad81.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
先日、実家の母が、大きなさつま芋を送ってくれました。<br>
<br>
それも、つる付きで４つの芋が繋がったままのさつま芋です。<br>
<br>
創作に使ってと稲まで付いていました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/d/5/d5df0d68.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="003" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
自然のままの姿の野菜や草木には、いつも温かさや生きる強さを感じさせられます。<br>
<br>
そこで、今日はさつま芋の詩を創ってみることにしました。<br>
<br>
詩『大きな根っこ』　<br>
<br>
丸々と太った大きな根っこ。<br>
<br>
暗い土の中で、水分と栄養を蓄えて<br>
<br>
焦（あせ）らず、じっくりこらえてきた。<br>
<br>
バラバラで孤独に見えた根っこの先には<br>
<br>
たくさんの仲間がくっついていた。<br>
<br>
天からの恵みにも後押しされ、ようやく日の目を見たさつま芋。<br>
<br>
泥がつきながらも、どっしりとした存在感は<br>
<br>
多くの命と喜びを育んでいく。<br>
　　　　　　　　　　　　By　kituregawa　unnsai<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/c/0/c00fd25e.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="048" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
※絵画は昨年、三芳町文化センター（コピス三芳）で開催された個展を記念して三芳町で有名な「川越芋」をテーマに描いたものです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>2010年zealgalleryカレンダー（無料ダウンロード）・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52017984.html" />
<modified>2009-10-18T02:51:45Z</modified> 
<issued>2009-10-18T11:45:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52017984</id> 
<summary type="text/plain">2010年まで、あと少しとなりました。
そこで、2010年自居留オリジナルカレンダーを無料でダウンロードできるようにしました。
A4サイズの厚紙に印刷すると、半分に折って立てることもできますよ。

ダウンロード先は、以下の通りです。
http://www.creatorsbank.com/download...</summary> 
<dc:subject>創作活動</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52017984.html">
<![CDATA[2010年まで、あと少しとなりました。<br>
そこで、2010年自居留オリジナルカレンダーを無料でダウンロードできるようにしました。<br>
A4サイズの厚紙に印刷すると、半分に折って立てることもできますよ。<br>
<br>
ダウンロード先は、以下の通りです。<br>
<a href="http://www.creatorsbank.com/download/detail.php?download_work_id=1668">http://www.creatorsbank.com/download/detail.php?download_work_id=1668</a><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/b/5/b518d509.jpg" width="1024" height="724" border="0" alt="768" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>美味しそうなケーキ？・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52017591.html" />
<modified>2009-10-17T11:02:39Z</modified> 
<issued>2009-10-17T20:02:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52017591</id> 
<summary type="text/plain">今日、10年ぶりに仕事でご縁のあった知人に会いました。

本当は、9月の誕生日前日に自居留ギャラリーでお会いする予定でしたが、お腹を壊してしまって延期してもらっていたのでした。

ようやく会うことができ、いただいたのが、この美味しそうなケーキ。お誕生日を意識して...</summary> 
<dc:subject>心が喜ぶ一品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52017591.html">
<![CDATA[今日、10年ぶりに仕事でご縁のあった知人に会いました。<br>
<br>
本当は、9月の誕生日前日に自居留ギャラリーでお会いする予定でしたが、お腹を壊してしまって延期してもらっていたのでした。<br>
<br>
ようやく会うことができ、いただいたのが、この美味しそうなケーキ。お誕生日を意識して先月用意してくれていたものでした。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/2/2/225db9fa.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
このケーキ、実は、ドライフラワーなどで出来た飾り物のケーキです。<br>
良くできているでしょ。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/f/1/f1028e66.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="007" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
1か月たっても可愛い姿をキープしてくれていました。<br>
<br>
せっかくなので、玄関に薔薇の花と飾りましたよ。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/a/e/ae95759b.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="003" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
ちなみに、薔薇の花は、隣街のバラの直売所でもらったものです。<br>
オレンジ色のクイン・ローズを買ったら、おまけでいただいちゃいました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/b/2/b2e8db25.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="024" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
綺麗なものに囲まれて幸せな1日でした。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>映画のエキストラに初チャレンジ・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52016313.html" />
<modified>2009-10-15T07:16:40Z</modified> 
<issued>2009-10-15T16:15:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52016313</id> 
<summary type="text/plain">
今週13日、映画のエキストラに初チャレンジしてきました。

高校の父兄集会に参加する父兄役ということで、熊谷の女子高へ・・・。

映画の詳細は、まだ公表できませんが、来年秋公開予定の東宝系の映画です。

8時集合で、まずエキストラ用のメイクアップ教室へ案内され、...</summary> 
<dc:subject>チャレンジ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52016313.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/2/a/2ad0119e.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="015" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
今週13日、映画のエキストラに初チャレンジしてきました。<br>
<br>
高校の父兄集会に参加する父兄役ということで、熊谷の女子高へ・・・。<br>
<br>
映画の詳細は、まだ公表できませんが、来年秋公開予定の東宝系の映画です。<br>
<br>
8時集合で、まずエキストラ用のメイクアップ教室へ案内され、メイクチェック。<br>
<br>
場面の説明を受けた後、9時半～撮影開始となりました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/2/5/257fa2e8.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="016" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/8/1/81149922.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="017" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
テスト・本テスト・本番の順で、何場面も角度を変え撮影。<br>
<br>
10時半には、参加部分の撮影が完了し、お弁当をもらって帰ってきました。<br>
記念のTシャツが後から送られてくるそうです。<br>
<br>
テキパキと動くスタッフ、俳優さんの迫真の演技、監督さんの情熱、息の合ったチームワーク、とても感動し。とても貴重な体験でした。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/b/6/b6484b35.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="018" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/3/e/3edb5a7d.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="019" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>手作り防虫剤の威力・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52013882.html" />
<modified>2009-10-11T07:57:16Z</modified> 
<issued>2009-10-11T16:57:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52013882</id> 
<summary type="text/plain">
昨年は、とうがらしと牛乳を使って、防虫剤を作りましたが、効き目は？？？

残念ながら、実感できずに終わってしまいました。

そこで、今回は、別の手作り防虫剤にチャレンジしてみました。

作り方は、簡単！

市販の穀物酢を水に薄めて、スプレー容器に入れてスプレーす...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52013882.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/9/a/9ae273ad.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="005" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
昨年は、とうがらしと牛乳を使って、防虫剤を作りましたが、効き目は？？？<br>
<br>
残念ながら、実感できずに終わってしまいました。<br>
<br>
そこで、今回は、別の手作り防虫剤にチャレンジしてみました。<br>
<br>
作り方は、簡単！<br>
<br>
市販の穀物酢を水に薄めて、スプレー容器に入れてスプレーするだけです。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/4/b/4bd01abb.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
１００倍希釈が基本のようですが、少し濃くして使ってみました。<br>
<br>
虫に食べられて、ほとんど丸裸になってしまった庭木にスプレーすると効き目抜群。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/8/5/85ff1f57.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="006" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
虫がすぐに逃げ出しました。<br>
<br>
草木も枯れることなく大丈夫そうです。<br>
<br>
この防虫剤なら、材料費も安く、人体にも無害だし野菜作りにも良いですね。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>国際交流展、いよいよ再稼働・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52012874.html" />
<modified>2009-10-09T11:34:09Z</modified> 
<issued>2009-10-09T20:33:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52012874</id> 
<summary type="text/plain">
いよいよ、NGOワールド・クリエイト・ウェイブの次の国際展の企画が開始となりました。

今年５月韓国ソウルの日本大使館で開催し盛況だった「日韓友好のための癒しの作品展『愛』」に続き、今度が２回の国際交流展となります。

ふとしたことで出会った、韓国の大物アーテ...</summary> 
<dc:subject>国際交流</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52012874.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/4/5/455ca94c.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="005" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/e/f/ef0706b8.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="006" hspace="5" class="pict"  /><br />いよいよ、NGOワールド・クリエイト・ウェイブの次の国際展の企画が開始となりました。<br>
<br>
今年５月韓国ソウルの日本大使館で開催し盛況だった「日韓友好のための癒しの作品展『愛』」に続き、今度が２回の国際交流展となります。<br>
<br>
ふとしたことで出会った、韓国の大物アーティスト　The　dayream （デイドリーム）さんの、提案で、次回は日本で一緒に作品展を開催しようということになった次第です。<br>
<br>
会期は、２０１０年５月中旬。会場は、東京都新宿にある公的機関のギャラリーを予定です。<br>
<br>
すでに参加が決まっているアーティストは、デイドリームさん（韓国の作家、冬のソナタのピアの曲の作曲で有名）、ビンナさん（韓国のペイントアーティスト）、喜連川雲彩（創作家）です。<br>
<br>
そのほか、志を同じくして、熱いメッセージを伝えようとする複数のアーティストが参加することになります。<br>
<br>
輪がどんどん広がって、お手伝いを申し出てくれる方も増えてきました。<br>
感謝！感謝！の日々です。<br>
<br>
また忙しい日々が始まりますが、夢に向かって進んでゆこうと思います。<br>
<br>
画像は、今度の作品展に大きな力を下さる、デイドリームさんです。<br>
デイドリームさんは、作曲のほか、作詩、絵画など多くのアートを創り出しています。<br>
<br>
出会う人は大きなパワーを感じることでしょう。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/2/f/2fa00757.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="007" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
</entry>
</feed>
