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<title>自居留（じいる）『生きることは感じ創造すること』</title> 
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<modified>2009-11-22T19:52:21Z</modified> 
<tagline><![CDATA[創作家　喜連川雲彩のブログです。
日々の出会い出来事を感じるままに、絵画や詩、文章などにしてお伝えしていきます。共有したい魂の響き・・・]]></tagline> 
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<name>kokoroiyasu</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, kokoroiyasu </copyright>
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<title>存在論的人間観・・・</title> 
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<modified>2009-11-22T10:52:12Z</modified> 
<issued>2009-11-22T19:50:12+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">こんにちは。
ここのところ、寒い日が続いていますが、みなさん
お元気ですか？

今日は、『存在論的人間観』についてお話したいと思います。
私が、医療職から創作家に転身したことの理由のひとつである
と言っても良いものです。

その人があること、そこにいることの価値...</summary> 
<dc:subject>出会い</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/7/4/743a2442.jpg" width="1024" height="768" border="0" alt="Winter Leaves" hspace="5" class="pict"  /><br />こんにちは。<br>
ここのところ、寒い日が続いていますが、みなさん<br>
お元気ですか？<br>
<br>
今日は、『存在論的人間観』についてお話したいと思います。<br>
私が、医療職から創作家に転身したことの理由のひとつである<br>
と言っても良いものです。<br>
<br>
その人があること、そこにいることの価値を感じ、喜びとする<br>
ものです。<br>
<br>
人は、往々にして、「機能論的価値観」に重点を置いて<br>
しまいます。<br>
<br>
例えば・・・<br>
「テストの成績が良いから、あなたは凄い」<br>
「営業成績が優れているから、立派だ」<br>
「たくさんお金を稼いでくるから、偉い」<br>
確かに、必要な部分もあるかもしれませんが<br>
この価値ばかりでは、人は生きていくことができないでしょう。<br>
<br>
病気になって、働けなくなったら、無価値なの？<br>
学校の成績が悪いと、悪い子なの？<br>
<br>
私は、以前企業でで心のケアをしていたことがあります。<br>
ある時、「私は変になってしまった・・・！」<br>
と泣きながら相談室に入ってきた社員さんがいました。<br>
話を聞きながら、悲しい生い立ちの中でも必死に生きてきた<br>
その方の話を聞き、「あなたに出会えて良かった・・・。」<br>
懸命に生きる人に出会えて心が震え、そう言ったのでした。<br>
<br>
存在論的価値を置き、今創作活動を行い、これからは<br>
創造支援的活動をしていきたいと思っています。<br>
<br>
]]> 
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<name>kokoroiyasu</name> 
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<title>ぎんなん、大爆発！</title> 
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<modified>2009-11-17T11:56:38Z</modified> 
<issued>2009-11-17T20:56:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52036435</id> 
<summary type="text/plain">友人が、ボランティアで通っている病院の方からいただいた、ぎんなんを先日分けていただきました。


食べ方は、封筒にぎんなんを入れて、電子レンジで1分ほど加熱するか、フライパンでバターと一緒に入れて炒るのがお勧めとのことでした。


そこで、早速調理してみることに...</summary> 
<dc:subject>チャレンジ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52036435.html">
<![CDATA[友人が、ボランティアで通っている病院の方からいただいた、ぎんなんを先日分けていただきました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/2/a/2a70af46.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
食べ方は、封筒にぎんなんを入れて、電子レンジで1分ほど加熱するか、フライパンでバターと一緒に入れて炒るのがお勧めとのことでした。<br>
<br>
<br>
そこで、早速調理してみることにしました。<br>
<br>
初め、１０粒ほど封筒に入れて１０００Wで1分加熱。<br>
<br>
ぎんなんは、大音響とともに実が飛び出てきました！<br>
<br>
次に、海外郵便の封筒に入れて６００Wで1分加熱。<br>
<br>
これも、凄い爆発音。中身は、結構砕けていました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/4/f/4f60e68c.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="004" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
次は、バター炒め、時間とともに、中身がはじけてきましたが、殻が黒くなってしまって綺麗に調理できませんでした。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/7/9/793a6dab.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="008" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ぎんなんを食べるには、技術が必要のようです。<br>
<br>
※加熱する前に、ぎんなんの殻を割っておくと爆発を防止できるようですよ。]]> 
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<name>kokoroiyasu</name> 
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<title>ミニまぐ「生きることは感じて創造すること」・・・</title> 
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<modified>2009-11-15T11:37:04Z</modified> 
<issued>2009-11-15T20:36:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52035206</id> 
<summary type="text/plain">たくさんと人と意識を共有したい・・・、これは創作家になった理由でもありますが、作品展やブログの他に、携帯でミニまぐを始めることにしました。10月から発行を初め少しずつ内容を充実させていきたいと思っています。
無料ですので、よかったら購読してみてくださいね。

...</summary> 
<dc:subject>チャレンジ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52035206.html">
<![CDATA[たくさんと人と意識を共有したい・・・、これは創作家になった理由でもありますが、作品展やブログの他に、携帯でミニまぐを始めることにしました。10月から発行を初め少しずつ内容を充実させていきたいと思っています。<br>
無料ですので、よかったら購読してみてくださいね。<br>
<br>
●ミニまぐ「生きることは、感じて創造（行動）すること」<br>
※携帯電話から詩などの配信を行っています。<br>
<a href="http://mini.mag2.com/pc/m/M0096503.html ">http://mini.mag2.com/pc/m/M0096503.html </a><br>
※以下は、ミニまぐ記事例です。<br>
<br>
■□■生きることは感じて創造すること■□■<br>
【2009年10月～週1回、創作家　喜連川雲彩　発行】<br>
こんにちは。<br>
みなさんは、絵を描くのと観るのは、どちらがお好きですか？<br>
このような質問をすると、７割の方が観る方が好きと答えるそうです。<br>
絵は上手でなくてはなくてはならない・・・、これは子供の頃から評価されて自由に表現することを許されなかった教育による呪縛のように思えます。<br>
人間は、本来すべての人がアーティストであり、創造者であると思います。<br>
自由に表現し、創り出すことで、社会はより発展していくものと思います。<br>
アートや音楽は人を癒し、病の治療として用いられるようにもなりつつあります。<br>
私が、今某研究所で学んでいる臨床美術は、存在的価値に重きを置き、痴呆患者さんのケアにも効果が認められています。一人ひとりが自由に感じ、好きなものを創造していくことで、自らの光を感じ、今ここに生きていることを実感し喜びを感じていきます。<br>
今後の作品展にも参加型アートを積極的に取り入れていきたいと思っています。<br>
<br>
【今週の詩　『奥入瀬渓流』】<br>
<br>
　音で感じ　視覚で感じ　肌で感じ<br>
　しかし　それだけでない何かを感じる<br>
　いく百　いく万もの命の輝き<br>
<br>
※この詩は、十和田湖近くの奥入瀬渓流からインスピレーションを受けて、作った詩です。これに呼応する絵画も和紙で創作してあります。興味のある方は、以下のURLご参照ください。<br>
<a href="http://www.creatorsbank.com/portfolio/works/?id=zeal&work_id=18582">http://www.creatorsbank.com/portfolio/works/?id=zeal&work_id=18582</a>]]> 
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<name>kokoroiyasu</name> 
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<title>銀行で在位20周年記念硬貨ゲット・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52033686.html" />
<modified>2009-11-12T14:33:56Z</modified> 
<issued>2009-11-12T23:32:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52033686</id> 
<summary type="text/plain">今日は、天皇陛下の御在位２０周年記念イベントでニュースが賑やかでしたね。

実は家でもその話題・・・。

貯金好きのマニアックな、くまさんが今日は「銀行で記念硬貨500円が欲しいので交換してきて！」と要望してきました。

そこで、歩いて150歩ほどにある東和銀行に、N...</summary> 
<dc:subject>心が喜ぶ一品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52033686.html">
<![CDATA[今日は、天皇陛下の御在位２０周年記念イベントでニュースが賑やかでしたね。<br>
<br>
実は家でもその話題・・・。<br>
<br>
貯金好きのマニアックな、くまさんが今日は「銀行で記念硬貨500円が欲しいので交換してきて！」と要望してきました。<br>
<br>
そこで、歩いて150歩ほどにある東和銀行に、NGOの通帳を作るついでに交換に行ってきました。<br>
<br>
1000円札と引き換えに、記念硬貨500円2枚と交換をしましたよ。<br>
<br>
<br>
さすがに、モチーフは菊でした。<br>
<br>
日本人をかみしめましたよ。<br>
<br>
ところで、NGOワールド・クリエイト・ウェイブの通帳は、ここの支店では前例がないらしく、とても時間がかかりました。<br>
<br>
団体の定款や、趣旨、活動例などの参考資料、代表者の身分証明書、自宅兼事務所などを説明し、時間がかかりましたが、法人として認めていただきました。<br>
<br>
地元でこうした活動をしている人は珍しいと、最後に励ましていただいて、とてもありがたく思いました。  <br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/b/6/b6a96ad3.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
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<name>kokoroiyasu</name> 
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<title>癒しの作品展『愛』part2</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52029044.html" />
<modified>2009-11-05T02:24:29Z</modified> 
<issued>2009-11-05T11:24:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52029044</id> 
<summary type="text/plain">徐々に、韓国友好のための国際展の骨子が固まってきました。
現時点で、以下のような予定で進行中です。
若干の変更があるかもしれませんが、前回のイベントよりさらにパワーアップしたイベントになりそうです。

　 　　　
１．事業名称
韓日友好のための癒しの作品展　『愛...</summary> 
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52029044.html">
<![CDATA[徐々に、韓国友好のための国際展の骨子が固まってきました。<br>
現時点で、以下のような予定で進行中です。<br>
若干の変更があるかもしれませんが、前回のイベントよりさらにパワーアップしたイベントになりそうです。<br>
<br>
　 　　　<br>
１．事業名称<br>
韓日友好のための癒しの作品展　『愛』　part２（仮称）<br>
<br>
２．事業の概要<br>
韓国と日本で活躍する有志のアーティストによる作品展です。<br>
<br>
３．事業の内容<br>
　　『愛』をテーマにした日韓のアーティストのアート作品を５日間にわたり会場に展示します。<br>
<br>
４．事業の趣旨と目的<br>
昨今の不安定な社会に、少しでも心休まる時間を持っていただけたら・・・<br>
そんな願いを込めて作品展を開催いたします。　　　　　　　　　　　　　<br>
また、韓国・日本と、国籍も年齢も違う私たちが、お互いを尊重し、協力・助け合いながら、この作品展を成功させることこそが、お互いの国の文化を理解し、真の交流を深める機会になると考えています。テーマは、『愛』。私たち命あるものにとって、必要不可欠な『愛』。　　<br>
親子・友だち・恋人・家族・自然・動物・・・etc　<br>
この世に生を受けたものにとって普遍的な『愛』をテーマに掲げ、創作者それぞれのイメージで『愛』を表現します。　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
心のケア、癒しが求められている今、これらの作品を通じて、自分自身の心を見つめ、創造的な人生を構築していくお手伝いをすること、そして、アートや音楽などの芸術を通じて、互いの文化や精神性を理解する機会を提供することを目的としています。<br>
<br>
※2009年5月26日～28日に、大韓民国　日本大使館　広報文化院　シルクギャラリーにて開催された作品展に続くものです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>
５．主催者・事務局　<br>
NGOワールド・クリエイト・ウェイブ　<br>
<br>
６．実施期間<br>
２０１０年５月１１日（火曜日）～２０１０年５月１５日（土曜日）　５日間<br>
（５月１０日；作品搬入と準備）<br>
<br>
７．会場<br>
　東京都新宿区周辺の公的ギャラリー<br>
　　　　<br>
８．参加予定アーティスト（７人）<br>
（１）アーティスト　The daydream（韓国）　　<br>
（２）ペイント・アーティスト　洪-Bich-na（韓国）　<br>
（３）アーティスト　an jeong hee （韓国）<br>
（４）グラフィックデザイナー　鄭　賢淑（在日韓国）<br>
（５）灯篭画絵師 清水　響（日本）<br>
（６）イラストレーター　石津　淳子（日本）<br>
（７）創作家　喜連川雲彩（日本）<br>
<br>
９．入場料<br>
　無料<br>
<br>
※写真は、前のイベントの模様。<br>
観覧者に書いてメッセージやアート作品も創ってもらいました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/a/3/a3e57908.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="054" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/5/3/53ccd0ec.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="019" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/c/3/c361e43e.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="016" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/4/8/48da240a.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="007" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
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<title>懐かしい味・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52027811.html" />
<modified>2009-11-03T02:09:58Z</modified> 
<issued>2009-11-03T11:09:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52027811</id> 
<summary type="text/plain">

今年は、なんだかさつま芋の当たり年らしく、さつま芋をたくさん戴きました。

そこで、さつま芋料理を作ることに・・・。

とっても簡単ですが、天ぷらとさつま芋ご飯を作りました。

戦争を体験した人は、さつま芋ご飯に暗いイメージを抱くようですが、私は小学生時代給...</summary> 
<dc:subject>心が喜ぶ一品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52027811.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/d/2/d2971e8e.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="008" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
今年は、なんだかさつま芋の当たり年らしく、さつま芋をたくさん戴きました。<br>
<br>
そこで、さつま芋料理を作ることに・・・。<br>
<br>
とっても簡単ですが、天ぷらとさつま芋ご飯を作りました。<br>
<br>
戦争を体験した人は、さつま芋ご飯に暗いイメージを抱くようですが、私は小学生時代給食で食べてとても感動した記憶があります。<br>
<br>
確か、自分たちが掘ってきたさつま芋で料理されたご飯だった気がします。<br>
<br>
懐かしい味がしました。<br>
]]> 
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<name>kokoroiyasu</name> 
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<title>裏板は、やっぱりあった方が・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52026788.html" />
<modified>2009-11-01T11:50:54Z</modified> 
<issued>2009-11-01T20:50:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52026788</id> 
<summary type="text/plain">工房兼自宅を建築して3年。

建築会社の人が3年点検にやってきました。

そして、とうとう気になっていた部分を、お話してみることに・・・。

設計当初から、気になっていた階段のことです。

設計士さんの気持ちとしては、階段の裏板がない状態を作り、デザイン性や採光を...</summary> 
<dc:subject>建築</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52026788.html">
<![CDATA[工房兼自宅を建築して3年。<br>
<br>
建築会社の人が3年点検にやってきました。<br>
<br>
そして、とうとう気になっていた部分を、お話してみることに・・・。<br>
<br>
設計当初から、気になっていた階段のことです。<br>
<br>
設計士さんの気持ちとしては、階段の裏板がない状態を作り、デザイン性や採光を重視したかったようです。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/c/4/c474c132.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="006" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
原案では、2階までの階段全部を裏板なしで作りたかったようですが、女性がスカートの場合、下にいる人が気になってしまうことを私が心配し、半分だけにしていただいたのです。<br>
<br>
しかし、木のキシミやほこり、階段下の収納が欲しいことなど、もろもろ考え3年目にして、裏板をつけていただくことにしたのでした。<br>
<br>
設計士さんに気を使った施工をした結果、やはり手直し。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/7/e/7e864dad.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="007" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
気になることは、やはりきちんと意志を強く持ってお伝えしなくてはいけないですね。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/2/f/2f5aed49.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="010" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>kokoroiyasu</name> 
</author>
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<title>白い小石でアクセント・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52024901.html" />
<modified>2009-10-29T07:13:49Z</modified> 
<issued>2009-10-29T16:13:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52024901</id> 
<summary type="text/plain">工房の駐車場脇の枕木の間。

ずーと気になっていました。


ガラスのリサイクル砂利を隙間に置いていたのですが、豪雨になると道に流れ出してしまうのです。

軽くて保温性があって、雑草が生えにくいのは良いのですが、流れていっては、もともこもありません。

そこで、今...</summary> 
<dc:subject>空間の演出</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52024901.html">
<![CDATA[工房の駐車場脇の枕木の間。<br>
<br>
ずーと気になっていました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/8/3/83381b3f.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="002" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
ガラスのリサイクル砂利を隙間に置いていたのですが、豪雨になると道に流れ出してしまうのです。<br>
<br>
軽くて保温性があって、雑草が生えにくいのは良いのですが、流れていっては、もともこもありません。<br>
<br>
そこで、今日は小さな小石を使って、模様替えすることにしました。<br>
<br>
使った小石、およそ１００ｋｇ、１０ｋｇを10個です。<br>
<br>
白い小石と、黒っぽい枕木、対照的でいい感じのアクセントができました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/b/0/b06c8444.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="003" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/e/4/e4bb05e2.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
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<title>立体造形かぼちゃと、オイルパステルで描いたリンゴ・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52024417.html" />
<modified>2009-10-28T10:52:51Z</modified> 
<issued>2009-10-28T19:49:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52024417</id> 
<summary type="text/plain">今日は、芸術造形研究所で立体かぼちゃの造形と、オイルパステルでリンゴを描いてきました。

かぼちゃは、新聞紙で形を創り和紙で化粧しました。


リンゴは、オイルパステルで描いた後、お箸でクラッチ（削り）して、ベビーパウダーで固定しました。
ベビーパウダーの思い...</summary> 
<dc:subject>創作活動</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52024417.html">
<![CDATA[今日は、芸術造形研究所で立体かぼちゃの造形と、オイルパステルでリンゴを描いてきました。<br>
<br>
かぼちゃは、新聞紙で形を創り和紙で化粧しました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/b/c/bcda01a4.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="002" hspace="5" class="pict"  /><br /><img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/8/f/8fea230b.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
リンゴは、オイルパステルで描いた後、お箸でクラッチ（削り）して、ベビーパウダーで固定しました。<br>
ベビーパウダーの思いがけない利用法に感動しましたよ。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/6/1/6146e44a.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="004" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
</content>
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<name>kokoroiyasu</name> 
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<title>贈り物にびっくり！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52023834.html" />
<modified>2009-10-27T13:55:29Z</modified> 
<issued>2009-10-27T22:55:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52023834</id> 
<summary type="text/plain">先日、茶目っけたっぷりの友人から、旅先で面白い物を見つけたので、宅配便で送ったというメールが届きました。

翌日大きな箱が届き？？？と開けてみると

大きな焼き鮭が入っていました。

な、なんと、頭からしっぽまでの長さは、６５ｃｍ以上！

昔は、塩鮭をお歳暮に送...</summary> 
<dc:subject>心が喜ぶ一品</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/f/5/f5c9972f.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="003" hspace="5" class="pict"  /><br />先日、茶目っけたっぷりの友人から、旅先で面白い物を見つけたので、宅配便で送ったというメールが届きました。<br>
<br>
翌日大きな箱が届き？？？と開けてみると<br>
<br>
大きな焼き鮭が入っていました。<br>
<br>
な、なんと、頭からしっぽまでの長さは、６５ｃｍ以上！<br>
<br>
昔は、塩鮭をお歳暮に送る家がありましたが、最近はめっきり目にしなくなりました。<br>
<br>
なるほど、こうすれば、塩辛くないし、魚を焼く手間が省けます。<br>
<br>
なおかつ、すでに切ってあります。<br>
<br>
食べ方は、レンジで温めるだけとは、とっても食べやすそうです。<br>
<br>
驚きの贈り物、私の脳みそは、大いに刺激されました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/3/f/3f7c9d5d.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
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<title>詩『ゲシュタルトの祈り』・・・</title> 
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<modified>2009-10-26T11:10:37Z</modified> 
<issued>2009-10-25T21:20:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52022507</id> 
<summary type="text/plain">私の好きな詩に、『ゲシュタルトの祈り』があります。

これは、ドイツの精神医学者にして、ローラ夫人と共にゲシュタルト療法（※）の創始者である、フレデリック・S・パールズ（1893～1970）が作ったものです。ゲシュタルト療法の思想を盛り込んだ詩で、彼はワークショップ...</summary> 
<dc:subject>癒し</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52022507.html">
<![CDATA[私の好きな詩に、『ゲシュタルトの祈り』があります。<br>
<br>
これは、ドイツの精神医学者にして、ローラ夫人と共にゲシュタルト療法（※）の創始者である、フレデリック・S・パールズ（1893～1970）が作ったものです。ゲシュタルト療法の思想を盛り込んだ詩で、彼はワークショップでこの詩を読み上げることを好みました。<br>
<br>
゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆<br>
<br>
<b>＜ゲシュタルトの祈り＞<br>
<br>
私は私のために生き、あなたはあなたのために生きる。<br>
<br>
私はあなたの期待に応えて行動するためにこの世に在るのではない。<br>
<br>
そしてあなたも、私の期待に応えて行動するためにこの世に在るのではない。<br>
<br>
もしも縁があって、私たちが出会えたのならそれは素晴らしいこと。<br>
<br>
出会えなくても、それもまた素晴らしいこと</b>。<br>
<br>
<br>
゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆゜ﾟ*☆*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆<br>
<br>
気がつくと、人は自分の本心ではなく、相手が期待する行動を選び心が疲れてしまうことがあります。<br>
<br>
しかしながら、人生は本来、その人自身のもの。<br>
<br>
人の意見を意識しすぎた結果、自分がしようと思った行動をしなかったことの後悔と、自分で選んで行動して失敗した痛みとでは、前者の方が、心の痛手は格段と大きなものとなるでしょう。<br>
<br>
生まれた意味は、たくさんの経験と感動で自分を高めていくとこだと思います。<br>
<br>
自分の人生、相手の人生それぞれ尊重し生きていけたら幸せですね。<br>
<br>
※ゲシュタルト療法の手法というのは、心理学や哲学の手法を広く取り入れており、それらを精神と身体の完全統一という考え方に基づいて、セラピーの療法として統合したものです。今ここに生きることを大切にしたこの療法の目的とは、活動におけるより確立した独立と、自然な成長を阻害する障害物に対処する能力を、患者自身が獲得することを助けることにあるようです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/8/e/8eeeb3ac.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="002" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
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<title>臨床美術が、過去の知識と経験をつなぐ・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52021909.html" />
<modified>2009-10-24T13:56:15Z</modified> 
<issued>2009-10-24T21:50:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52021909</id> 
<summary type="text/plain">医療職としての知識と様々な過去の経験と、創作家の仕事を繋ぐものを、ここ１～２年模索していましたが、とうとう、ぴったりとはまるものを見つけました。

『臨床美術』という分野です。



早速、今月からお茶水にある芸術造形研究所で、その知識と技術を学び始めました。
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52021909.html">
<![CDATA[医療職としての知識と様々な過去の経験と、創作家の仕事を繋ぐものを、ここ１～２年模索していましたが、とうとう、ぴったりとはまるものを見つけました。<br>
<br>
『臨床美術』という分野です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/2/7/2748f1ae.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="008" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
早速、今月からお茶水にある芸術造形研究所で、その知識と技術を学び始めました。<br>
<br>
講義を聞くたび、私の求めていたものは、まさにここにあると実感しています。<br>
<br>
痴呆防止、痴呆老人のための治療の一環として始まったものですが、障害を持つ人、子供達、終末期医療、ストレスの溜まった人達、右脳を活性化するその手法は、多くの人に喜びをもたらすことでしょう。  <br>
<br>
ちなみに、今日はオイルパステルを使って、林檎を描きました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/0/a/0a34a86b.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="005" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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</author>
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<title>ラッキーな出来事・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52021432.html" />
<modified>2009-10-23T17:26:59Z</modified> 
<issued>2009-10-23T23:10:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52021432</id> 
<summary type="text/plain">今日は、ラッキーな出来事が２つありました。

それは、前に応募していた「やくやキング」の絵付が、らくやキング大人賞に輝いたことです。
http://www.rakuyaki.jp/result/index.html

電子レンジで、らく焼きが楽しめるというペンを使って、陶器に絵付けをするのですが、そ...</summary> 
<dc:subject>創作活動</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52021432.html">
<![CDATA[今日は、ラッキーな出来事が２つありました。<br>
<br>
それは、前に応募していた「やくやキング」の絵付が、らくやキング大人賞に輝いたことです。<br>
<a href="http://www.rakuyaki.jp/result/index.html">http://www.rakuyaki.jp/result/index.html</a><br>
<br>
電子レンジで、らく焼きが楽しめるというペンを使って、陶器に絵付けをするのですが、その応募作品が思いがけなく入賞したのでした。<br>
<br>
子供部門と大人部門の賞があって、私は大人部門受賞となりました。<br>
<br>
作品名『そこには、愛がある』 <br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/4/f/4f873870.jpg" width="640" height="480" border="0" alt="raku2" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
スープを飲み進めていくと、スープに沈んでいるメッセージが見えてきます。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/a/7/a7910596.jpg" width="151" height="113" border="0" alt="rakuyaki" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
 手料理を一緒に食べながら、愛する人が驚いたり、喜んだりするところを見れるのが、とても楽しいです。<br>
実際、夫にこの器を出したら、思いっきり笑顔になりました。<br>
このペンがあれば、「大好き」とか「ありがとう」とかいろんなメッセージを陶器の底に隠せるので、 お客さんにも、オリジナルメッセージを書いて手料理をご馳走しようと思います。手料理が好きになるアイテムですね。<br>
<br>
事務局の方からは、次のようなコメントをいただきました。<br>
<br>
あたたかさを感じさせる絵柄と、雑貨屋さんに売っていそうなかわいらしい作品だと思います。<br>
使うとメッセージが出てくるなんてアイディアですね！<br>
おいしい手料理と一緒に是非使って下さいね。<br>
おめでとうございます！ <br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
そして、映画の試写会当選のはがきが届きました。<br>
<br>
ついている時は、重なるものですね。<br>
<br>
<a href="http://blog.with2.net/link.php?910606"><img src="http://image.with2.net/img/banner/banner_23.gif" width="88" height="31" border="0" alt="人気ブログランキング"></a><br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>kokoroiyasu</name> 
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<title>『大きな根っこ』・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52020556.html" />
<modified>2009-10-22T06:09:37Z</modified> 
<issued>2009-10-22T14:49:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52020556</id> 
<summary type="text/plain">

先日、実家の母が、大きなさつま芋を送ってくれました。

それも、つる付きで４つの芋が繋がったままのさつま芋です。

創作に使ってと稲まで付いていました。

自然のままの姿の野菜や草木には、いつも温かさや生きる強さを感じさせられます。

そこで、今日はさつま芋の...</summary> 
<dc:subject>創作活動</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52020556.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/6/7/67cbad81.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="001" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
先日、実家の母が、大きなさつま芋を送ってくれました。<br>
<br>
それも、つる付きで４つの芋が繋がったままのさつま芋です。<br>
<br>
創作に使ってと稲まで付いていました。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/d/5/d5df0d68.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="003" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
自然のままの姿の野菜や草木には、いつも温かさや生きる強さを感じさせられます。<br>
<br>
そこで、今日はさつま芋の詩を創ってみることにしました。<br>
<br>
詩『大きな根っこ』　<br>
<br>
丸々と太った大きな根っこ。<br>
<br>
暗い土の中で、水分と栄養を蓄えて<br>
<br>
焦（あせ）らず、じっくりこらえてきた。<br>
<br>
バラバラで孤独に見えた根っこの先には<br>
<br>
たくさんの仲間がくっついていた。<br>
<br>
天からの恵みにも後押しされ、ようやく日の目を見たさつま芋。<br>
<br>
泥がつきながらも、どっしりとした存在感は<br>
<br>
多くの命と喜びを育んでいく。<br>
　　　　　　　　　　　　By　kituregawa　unnsai<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/c/0/c00fd25e.JPG" width="640" height="480" border="0" alt="048" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
※絵画は昨年、三芳町文化センター（コピス三芳）で開催された個展を記念して三芳町で有名な「川越芋」をテーマに描いたものです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>kokoroiyasu</name> 
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<title>2010年zealgalleryカレンダー（無料ダウンロード）・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52017984.html" />
<modified>2009-10-18T02:51:45Z</modified> 
<issued>2009-10-18T11:45:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kokoroiyasu.52017984</id> 
<summary type="text/plain">2010年まで、あと少しとなりました。
そこで、2010年自居留オリジナルカレンダーを無料でダウンロードできるようにしました。
A4サイズの厚紙に印刷すると、半分に折って立てることもできますよ。

ダウンロード先は、以下の通りです。
http://www.creatorsbank.com/download...</summary> 
<dc:subject>創作活動</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://zealgallery.livedoor.biz/archives/52017984.html">
<![CDATA[2010年まで、あと少しとなりました。<br>
そこで、2010年自居留オリジナルカレンダーを無料でダウンロードできるようにしました。<br>
A4サイズの厚紙に印刷すると、半分に折って立てることもできますよ。<br>
<br>
ダウンロード先は、以下の通りです。<br>
<a href="http://www.creatorsbank.com/download/detail.php?download_work_id=1668">http://www.creatorsbank.com/download/detail.php?download_work_id=1668</a><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kokoroiyasu/imgs/b/5/b518d509.jpg" width="1024" height="724" border="0" alt="768" hspace="5" class="pict"  /><br />]]> 
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<name>kokoroiyasu</name> 
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